HAIR MAKE ARTIST UNIT | BUSH
WEBからの予約
MENU
MENU

BUSHのオリジナル髪質改善トリートメント 結合水

「酸」の力で本来の髪をとり戻す
“結合水トリートメント”

本来生まれたときに身体の中にある水分は、実はミネラルウォーターや水道水などの水ではなく「結合水」と呼ばれる水分です。
「結合水トリートメント」は「自由水」をタンパクと結合させて失った「結合水」に変化させることが出来る新発想のトリートメント!
あなたの髪をみずみずしいキレイな髪へ、、、

FIRST結合水って何?

マイナスの温度でも凍らず、100℃以上でも蒸発しない特別な水分

もともと人間の髪や体の中にある水分は全て結合水です。ミネラルウォーターや水道水などの一般的な水は「自由水」と呼び、0℃で凍り、100℃で沸騰します。一方「結合水」はマイナスの温度でも凍らず、100℃でも蒸発しません。

結合水の特徴

  • ①タンパクと結合している
  • ②水素結合を持っている
  • ③コロイド状態の水で少しとろみがあるため、自由水と交わらない

“髪のダメージと
結合水の仕組み”

※髪の結合水と自由水のイメージ

※髪の結合水と自由水のイメージ

ダメージしていない髪なら、シャワーの水は髪の深部に入りません

シャワーの水は髪の中に入りますが、「結合水」が内部でフタの役割をしてくれるので、髪の深部まで入ることはなく、髪の中の成分も流出しません。

髪がダメージしてしまうと…?

結合水が壊れて自由水に変化し、
髪の中の成分が流出してしまいます

髪のダメージにより「結合水」が壊れると「自由水」に変化します。
そうなると本来持っていた”フタの役割”が果たせず、髪の中の様々な成分を留めておくことができなくなります。
毎日のシャンプーで「自由水」が髪内部に入り込み、施術したカラーや処理剤、トリートメントが髪の外へどんどん流出していってしまうのです。
※髪の中の「結合水」の周りには元からある自由水(吸着水を含む)もあります。

※髪内部の結合水のイメージ
一度失われた「結合水」は、自然に復活することはありません。なので、自由水を結合水に変化させることが必要なんです!

レブリン酸、グリオキシル酸の機能で髪の中の水分量を変化させます。

BUSHの「結合水トリートメント」は、レブリン酸やグリオキシル酸の機能を利用して「自由水」をタンパクと結合(水素結合)させ、髪の中の失われた「結合水」に変化させます。
水分を保持したしっとりかつ軽いツヤのある髪に!

※効果には個人差があります。

結合水トリートメントは、
「自由水を結合水に変化させる」という新しい発想で
生まれたトリートメントです!

BUSHの
結合水トリートメント3つの特徴

  • point1
  • point2
  • point3

施術の流れ

  • step.1

    シャンプー

  • step.1

    前処理加工 KIWAMI

  • step.1

    「酸」を塗布
    髪質改善はレブリン酸とグリオキシル酸の2種、CB/Wはレブリン酸の1種)

  • step.1

    15分ほど熱を加える

  • step.1

    シャンプー

  • step.1

    後処理加工 KIWAMIトリートメント

  • step.1

    ブロー

  • step.1

    酸を定着させるため、アイロンで熱を加える

体験されたお客様の声

うねりが気になっていましたが、まっすぐでツヤツヤになって感動しました!

うねりについて相談したらBUSHさんにこのトリートメントを進められてやってみた所、ツヤツヤのストレートになって感動!手触りもサラサラしていてすごく良いです。
普通トリートメントは2、3日で効果が無くなってしまうと思うのですが、結合水トリートメントはやってみてから1ヶ月後の今でもツヤが保たれているのでモチがすごく良いと思いました。

ご予約はこちらから